アプリの集客アイデアを皆でひたすら書いていくボード

2019-01-29に作成

アプリ(スマホアプリやWebサービス)の集客アイデアをひたすら皆で書いて集めていくボードです。今思い浮かんだものを忘れる前に絶対に書いてください!

マネタイズやユーザー確保、PV確保など、とにかく集客ができなければアプリは成り立ちません。

  • 投稿の際に「スマホアプリ」や「Webサービス」等のタグを入れておくとあとで見やすいかもしれません。
  • 投稿した場合や良いものが見つかった場合は是非Twitter等にシェアしてみてください!
  • (僕は可能であれば毎日一つ書くかも…?)

もし良いものが見つかったら是非シェアしちゃってください。

機能はニッチでもいいけど、誰でも使えるようなアプリの方が母数が多くなるのでうまくいけば人は集まりそう。例えばエンジニア向けとかデザイナー向けとかは母数が減るので、作りたい場合はそのあたりを覚悟して作ったほうが良い気がする。

とはいえ、母数が少なくてもSNSでの活動が熱狂的なユーザー属性があったり、逆に色々広げすぎて何のアプリかよくわからなくなったりして難易度が上がる場合があったりするので適当に考えてもだめな感じはする。

広告をうつ…という手もあるかもしれない。ただ、単に広告を出すわけではなく、ニッチだから安くで広告をうてるキーワードを考え、その範囲でサービスを作っていくとか。あまり興味のない部分だとモチベーションに影響する可能性もあるけど。

進捗報告駆動開発をする。Twitterで進捗状況をぶつぶつつぶやいたり、画像を貼ったりしながら開発をしていくとリリース前からサービスのことを知ってもらうことができる。

時にはもっとこうした方がいい、とかこういう機能もあるといいね、みたいなやり取りができればリリース前から使ってもらえる可能性のある人を見つけたり、そもそもサービスとして需要があるのか、改善すべき点はないかなどを知ることができる可能性もある。

重要なところは言えない箇所とかもあるかもしれないが、可能なところはどんどん公開していって広めていった方が良さそう。

ちなみにCrieitというサービスのボード機能で進捗を書いていくと良さそう。

よく言う話だけど、ユーザー登録後にそのサービスを楽しめる状態にすべき、というやつ。よくサービスに登録した後フォローを促されたり、参加するグループを自動的に選択させられたりするアレ。かなり有効らしい。

そもそも集客する場所を決めてから作るという場合もある。例えばSteamやNintendo Switch向けに出してみるとか、mobage、DMM GAMES、スマホアプリのストアのマイナージャンルとか。

ただし、そういうところに出したからといって手抜きでやれるわけではない。しっかりやってこそ意味がある。

集客用の機能を作るという手もある。ひとつ知ってるのは、#キャラクターシートメーカー というサービス。Twitterで検索してもらうと分かるが、非常にいい感じのキャラクターシートを作ってくれて結構流行ってると思う。

ところが、これは実は集客用の機能で、本来はキャラスジというサービスが元々ある。

web創作ノートサービス charasuji(キャラスジ)

こんな感じで、サービスに関連した集客用の楽しい機能を提供できると盛り上がる可能性があがる。

よかった見つかった、NYAGOをバズらせた方法の記事。適当にたまたま流行ったわけではなく努力の末の結果。それでも一旦クローズになったんだからしっかりユーザーに求められる機能を作るというのは最重要。

10代にブームの兆し、匿名チャットアプリ『NYAGO(ニャゴ)』をバズらせた方法 | CAREER HACK

サルワカさんの記事。今頃存在に気づいたので本当にもったいないと思うくらいの良記事。メディア系をやってる人にとても役立つ。ツイートしたけどこっちにもメモ。

サルワカという個人メディアを250万PV/月にまで育てた方法|CatNose|note

あとこういう地道なやつもちょいちょい見る。他より一つ突き抜けようと思ったらこういった地道な努力も非常に重要。さっき見つけたツイートのメモ。

集客xマネタイズという観点で個人的に感銘を受けたのは、大西さんのブログのこの記事にかかれている村上さんの話。

個人でWebサービスを作って収益化を目指す人が、ウォッチしておくと勉強になる人たちのリスト

とにかく、需要のあるものを作るということ。そして、売る。需要があるものなら高額でも売れるし、高額で売れるものなら別に集客頑張らなくても少なくてもよい、ということ。とにかく売れる需要をしっかり考える、という話。

名刺にQRコードとサイト名を印刷して病院などにおいてもらう。

そういえば病院じゃないけどイベント用の名刺を作ってそこにサービス情報書いて名刺交換したりしてる。

第一段階)アクセスしてもらうこと
 => そもそもサイトに来てもらうことが難しい

第二段階)ユーザー登録してもらうこと
 => 無料であってもユーザー登録の壁を突破してもらうのが難しい

第三段階)有料プランをご購入いただく
 => 難しいぃいいい!!!!!

結論)全部難しい。ちゃんと価値のあるコンテンツを提供して集客しましょう

名刺にQRコードとサイト名を印刷して病院などにおいてもらう。
少し余裕ができたら保活広場でやってみたい方法。

あ、あと動物タワーバトルの方のブログに書いてあった話。

対戦型のゲームだから、とにかく自分で対戦しまくっていたらしい。ゲームプレイしたのに誰ともマッチングできないのは良くないから、そうやって過疎感をなくしてたとか。根性…だけどすごく大事な話。