2019-01-20に更新

GatsbyJSのサイトをデプロイする。GitHub登録まで

GatsbyJSのサイトをデプロイする

GatsbyJSで作ったサイトをデプロイ(公開)するにはいくつか方法があります。
+ Firebase
+ Netilify

など様々なホスティングサービスを使うことできます。
しかも、多くは個人サイトレベルなら無料です。
今回はNetilifyにサイトをデプロイしたいと思います。
しかし、そのためにはGitHubに登録しておく必要があります。
今回はGitHubに登録するところまで進めていきたいと思います。

Githubとは?

GitHubは、ソフトウェア開発のプラットフォームで本来はソースコードを公開するするところです。以前は、一般公開できるソースコード以外は有料でしたが、2019年1月から無料でも非公開でソースコードがのせれるようになりました。

Github

GitHubにアクセスすると以下のような画面が表示されます。

ここに
+ username
+ Email
+ Password (15文字以上または8文字以上の数字と小文字の組み合わせ)
設定を続けると以下のような画面が表示されます。
007.png
0071.png
Freeプランを選んでもらえれば問題ありません。
アンケートが表示されますので答えましょう。
0072.png
下の画面まで表示できれば完了です。
0073.png
お疲れさまでした。
次はレポジトリを実際作っていきましょう。

お願い

頑張って勉強しながら書いています。間違いなどがあればご指摘いただけたらうれしいです。

Originally published at www.corylog.com

view_list [連載] ブロガー向けGatsby講座
第5回 GatsbyJSのimageを使ってみよう
第6回 GatsbyJSでCSS Modulesを使ってみよう
第7回 GatsbyJSのサイトをデプロイする。GitHub登録まで
第8回 GatsbyJSのサイトをデプロイする。GitHubへリポジトリを反映する
第9回 GatsbyJSのサイトをデプロイする。Netlifyにデプロイする

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